たるや的日常
ダメ親父日記 (`・ω・´)
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これから結婚する方へ
みなさんこんにちは^^
相変わらずの毎日を送っています
若干国外逃亡してきましたが・・・

さて、ワタシは自分で結婚に失敗したと思っておりますが、世の中には普通に仲良く家族生活を営んでいる方も大勢いらっしゃいます。
ワタシの実家も普通に生活してきました。
ヨメに言わせると「苦労知らず」ってことになるんですがね・・

なんでこーゆーことになるかと言うと、当然夫婦どちらか、あるいは両方に問題があるんですよ^^;
ワタシ自身にも問題が多々あるとは思いますけど、それを思いっきり棚上げしておいて、自分の経験から結婚しようと思う相手に対して押さえておきたいポイントをいくつか書いていこうと思います。

本当は結婚の話が出る前に、相手の両親に会うのがベストだと思います。
性格は幼少時の環境で創られる可能性が大ですから、遺伝も考慮に入れると、親の姿がそのまま相手の将来の姿と思っていいです
次に、一人暮らしした経験があるかどうか。
ずっと親元にいた人と結婚するのは危険極まりない行為です
親離れ・子離れが出来ていない可能性が大ですし、なにより経済観念が不足しています。
それと自己申告は信用しない方が良いでしょう。
「私は○○ができる」などと自分から言うヤツは大概ロクにできません
例:「私はお金の計算が得意」(・д・)

あとは性格の問題になりますね~
先程書いたことにも関連するのですが、なんでも自慢したがる人がいます。
家系だったり、能力だったり、不幸自慢だったりするんですが、基本上から目線で人を見下す割に自分じゃ何もできないですね。
だから思いっきり他人に頼るのですが、人が言うことを聞かないと不機嫌になります。
不条理極まりないですな

人間ってのは基本的に自分を基準に考えます。
故に相手との相違が生まれ、それをどちらか又は双方が譲歩して関係が成り立っていくのですが、常に片方が譲歩する事態が続いていくと・・・
関係は破綻することになるんですね

このブログ読んでるのは、ほぼ既婚者の方だとは思いますが何かの参考になさってくださいね^^
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Kさん ②
みなさんこんにちは^^
なんか懐かしい感じw

このままムシの記事書けたら平和なんですけどね・・
今朝も出勤前にバトルがありました
詳しい話はめんどくさいので書きませんが。

そうそう、「Kさん」の話でしたね^^
7月1日の夜、ヨメとのFightが壮絶な引き分けに終わったものの、既に双方の間には深い溝が出来ていると思ったワタシは、次の日、彼女にこのことを話しました。
Kさんの答えは「溝は埋める努力をしないとダメです」というものでした。


え?、そ・そーなの??


ワタシ個人として、もうヨメなんかどーでもいいと思っていましたが、まぁ人間としてそーゆーのが正しいんだろーなってなんとなく思いました。
まぁヨメもしょげてるみたいだから、少しは話し合ってみるかと思いつつ数日間に渡って少しづつ話してみましたが、これが悉く噛みあわない!
この期に及んで未だに自分の正当性を主張してくるヨメに対して、ワタシの中にヨメへの愛情は残っていないんだと再認識させられる結果となりました
Kさん ①
皆さん こんにちは^^
全然仕事量が減らないので困っています(´・ω・`)
むしろ増えてるし・・・orz

さて、前回予告した通り「Kさん」のことを書いておこうと思います。
彼女の事を書くとあらぬ疑いをかけられそうなのですが、書いとかないとこれからの話の辻褄が合わなくなってきますので・・・
最初に断っておきますが、ワタシは彼女に指一本触れたこともありません。
信じるかどうかはアナタ次第
ヨメは信じてないですがww

Kさんはワタシと同じ職場で働いています、多少部署は違いますが。
スペックは、22才・Fカップ・W59cm・性格良し・・・・
誰だコレ?
いくらWEB上だからって嘘はいけませんね^^;
年齢は30代、スリーサイズは触ってないからわかりません。
性格は・・・日向ぼっこしてるネコのようです
あ、元ねらーです。
ちなみに彼女、このブログ読んでます

元はといえば双方喫煙者で、喫煙場所が同じってことから話をするようになりました。
前述したように、5月の終わりから家庭や仕事でゴタゴタが続くようになったため、ワタシはKさんに話を聞いてもらっていました。
もちろん、仕事の事は部下である彼女には詳しく話せるわけもありませんから、家庭の悩みを愚痴みたいな感じで聞いてもらってただけなんですが、それでも心が軽くなるのでずいぶん助かりました。
彼女は彼女で、上司に軽口を叩いていいのか気にしていましたが、家で話せないことを聞いてもらえることは、ワタシにとって心の安定に繋がっていたのです。
また、彼女は子供の時ご両親が離婚して別の方と再婚した経験があるので、子供が親の離婚についてどう思うかを聞かせてくれました。

つづく
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